AT事業

AT事業について

JGAPをフレームワークに
農業バリューチェーンの最適化を目指す

生産者と消費者の距離(情報・時間)を縮めるために、生産・流通・販売までを担います。

  1. 1.生産
  2. 2.流通
  3. 3.販売
  1. 1.
    生産
    実際に農作物の生産に取り組む
  2. 2.
    流通
    時間短縮するための業務の効率化
  3. 3.
    販売
    直売所モデル、EC運営、都市部での直売所

1.生産について

JGAPのフレームワークに生産を行うことで「安心」の根拠となる情報を消費者へ提示します。

  • 野菜
  • 果樹
  • ・佐賀県内の米・野菜・果樹の農家さんと一緒に生産
  • ・自社内での生産を拡大し、JGAPのフレームワークの理解する
  • ・生産時の履歴管理を行ないJGAPの認証産物を拡大

2.流通について

生産後の流通時における作業効率を上げることで、消費者へ届けるための時間を短縮します。

  • 収穫
  • 梱包
  • 出荷
  • ・収穫後の梱包・出荷のフローを明確にし、流通までの効率化向上
  • ・ITを活用した時間短縮、商品管理・出荷管理を行う

3.販売について

販路(出口戦略)を拡大し、販売数を安定させます。

直売所運営
会員(新商品)の獲得
  • ・20年以上運営実績
  • ・安心・安全な新鮮な農産物や加工品を販売
  • ・地域のコミュニティの場として
  • ・週2日土日7:00~16:00の営業
EC運営
ECによる販売確保
  • ・将来の小売の拡大のための販路
  • ・直売所の販売とともに相乗効果
カフェ運営
実店舗による販売コンセプトの発信